2016年01月10日

パチンコ屋でアルバイトってどうだろう。

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パチンコ店のお仕事には、ホールスタッフとカウンタースタッフの2種類があります。

ホールスタッフは、店内の清掃やお客様の案内、ドル箱の交換や移動、出玉の交換などをメインに行います。慣れてくると、パチンコ・スロット台のトラブル対応を行うこともあります。通路を回って飲食を販売などを行う店舗もあるようです。

カウンタースタッフは、出玉と景品を交換したり、各種サービスの提供、会員カードの受付けなどを行います。

どちらの職種も、お客様に快適に過ごしていただくため、心からの笑顔でお迎えするよう求められます。未経験者でも仕事はできますが、業務に携わるようになったらお客様に質問されてもスムーズに対応できるように、専門用語や機種の特徴などを覚える必要もあるでしょう。

パチンコ店のアルバイトは全国的に求人が多く、地方でも比較的見つけやすい、というメリットがあります。また、平均して時給の高い求人が多く、安定して高収入が期待できるというメリットもあります。売上状況によっては「大入り袋」が出ることもあり、あえて繁忙期のシフトに入ることで、臨時収入を狙うことも可能です。

また、パチンコやパチスロをやったことがないという方でも、パチンコで遊ぶ際の基本的な動きや、メンテナンスの方法を研修や試用期間中に身に付けることができますので、パチンコ業界未経験者でも安心して働くことができます。
パチンコが好きなら一度は働いてみたいですよね。



posted by 虹のジョー at 16:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月09日

300万台が不正改造

今までのパチンコ台は釘をいじって出玉を調整するのは当たり前となっていました。

元々パチンコ台は釘を出荷時から変えてはいけない、改造してはいけない…というのは決まっており、これは前々から警察から言われてた事なんですよね。

それがとうとう本格的に指導が入った…という感じです。

今出回ってるパチンコ機約300万台は、ほぼすべて釘調整による出玉管理をしてますし、そもそもメーカーが出荷段階でヘソ以外の入賞口に入りにくいように不正している事が指摘され、これらすべてを改造機と見られています。

実際に今ホールにあるパチンコ機すべてが回収されるとも思わないですが、2016年に大規模回収になる事は間違いなさそうですね。
パチンコで釘を操作できなくなるとすると、ほとんど各台による出玉の差は無くなってきます。

よって、均等に負ける台になってきて、パチンコで勝つ事自体不可能になってくると思われます。

そもそも止め打ちもダメだと指摘されてますし、攻略要素はほぼ無くなりますね。

もし、スロットのように大当たり確率に設定差が設けらたり、天井機能が付いたりすれば攻略要素はありますが、もし今のようなスペックのパチンコで釘がいじれないとすれば、攻略要素はほぼ無くなると考えていいでしょう。

パチプロにとっては大問題になりますねー。
ただ、これによってパチンコ業界が衰退するかどうかは、個人的には別問題だと思います。

パチプロがいなくなっても、一般パチンコユーザーがいれば問題ないですからね。

そもそもパチンコユーザーのほとんどはオカルト理論者で、釘による回転数を気にしている人はほとんどいません。
よって、期待値的にプラスになる台が無かったとしても、一般ユーザーにとっては対して変わらないんじゃないかと思います。



posted by 虹のジョー at 17:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年間収支がプラスという意識

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正しい立ち回りをすればトータルはプラスに収束します。
いい立ち回りをするのと、1回あたりの勝率が上がるのは必ずしも比例するわけじゃありませんので、あくまでトータルの収支として意識したほうが良いですよ。。

「必ず勝てる様になる」というのも語弊があって、ちゃんとした立ち回り話つづければ続けるほど全体的にプラスになる可能性は上がってくるって事です。

1台あたりの勝率が30%でも、続ける事によってトータルでの勝率が50%…70%…90%…99%…99.99%と、稼働量が増えるにつれて可能性も上がります。
100%になる事は絶対無いですが、年間収支がプラスになる可能性を99%にする事は決して難しい事じゃないので、頑張ってみて下さい。



posted by 虹のジョー at 17:15| Comment(0) | 勝つための心得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月06日

パチスロ秘宝伝〜伝説への道〜

基本スペック

機種概要

導入機種情報導入日2015年12月21日
導入台数約25000台
メーカーDAITO
タイプ機A+ART機純増枚2.0枚
コイン持ち約34G/50枚
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天井狙い目・恩恵・ヤメ時

天井狙い目・ヤメ時天井ゲーム数@秘宝チャンス・ART間:500G
A秘宝チャンス11回スルー後到達恩恵@ART当選
A次回秘宝チャンス無限高確当選天井狙い目@等価:280G〜 5.6枚:320G〜
A等価:7回スルー後〜 5.6枚:8回スルー後〜ゾーン狙い目秘宝チャンス7回スルー後の8回目がチャンスヤメ時高確確認後ヤメコイン持ち約34G/50枚

本機は
・ゲーム数天井
・秘宝チャンススルー回数天井
上記2種類の天井が搭載されています。

ゲーム数天井が500G
秘宝チャンススルー回数天井が11回スルー後の12回目

イメージとしてはバジリスク絆に似ていますね。

データカウンターの種類によっては秘宝チャンスやARTの表示が違う場合があるので、機種の「メニューボタン⇒遊戯履歴」から確認しデータカウンターの特徴を把握しましょう。




posted by 虹のジョー at 12:30| Comment(0) | スロット 解析 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月05日

海物語

いまからパチンコで勝ちたいという方には、
海物語シリーズをおすすめします。
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この台は勝ちやすい台のひとつです。

その理由は、
一時に比べ廃れましたが、ほとんどのホールが
メイン機種にしているからです。

店側が見捨てた回収台では、いかに上手いパチプロが
止め打ちを駆使しても勝てないものは勝てません!

メイン機種のひとつである海物語だと、
締めてしまえば他店に客をとられてしまう為、
店側としても、出さざるを得ません。

また、この海物語では
一回転あたりのスピードが速いため他機種より
多くまわせるというメリットもあります。

数年前にスキップ機能がついたパチンコ機が出たときは、
ボタンを押す(手をかざす)と、演出を飛ばし一瞬で止まる為、
おいしい思いをしたパチプロもたくさんいました。

なぜかと言うと、通常の台では日当2万円クラスの台でも、
1.5倍多くまわせる台だと、3万円クラスの台になりますからね。


その他にも、
右打ちが利くしブッコミ狙い(DX海物語で復活したと思ったら沖海3では無くなりました)ができる、
というのもあります。


あとは、大当たりのラウンド数のパターンが少ないので、
計算がしやすいとか、止めうち効果が比較的低いので初心者向きと、
専門的な話になりましたが、様々なメリットがありますよ。

横スクロールが苦手な方も、
この機会に是非打ってみてくださいね。



posted by 虹のジョー at 17:54| Comment(0) | パチンコ 機種 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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