2016年01月11日

パチスロで勝つために

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パチスロで勝つためにはどうすればいいか?
答えは物凄くシンプルで


「高設定を打ち続ける事」


こんだけです


高設定が打てないから苦労してんだよボケが!
って言われると思いますが・・・


これは本当に重要なのでまずはパチスロが勝てる理由
から書いていきます


パチスロは設定で確率がコントロールされています。


設定1は負けるように出来ていますし
設定6は勝てるように出来ています


パチスロが設定に支配されている以上絶対に勝てます

例を挙げると


サイコロを1回振るのに1回50円


1が出たら大当たり。それ以外がハズレ。
当たる確率は6分の1。300円で一回当たる確率です


1が出たら500円貰えます。
何回挑戦してもOK。もちろんインチキはなし


さて、あなたはこの勝負受けますか?


当然やりますよね?
私は一万回でもやりますよ


つまりこれが設定6です


実際にやると10回連続で1以外が出る事があるかもしれませんが
理論上間違いなく勝てるんです


ちなみに設定1はこのサイコロが6面体のサイコロじゃなくて
12面体のサイコロと思ってください


12分の1だと確率的に絶対に負けます。
しかし運よく10連続で1が出る可能性だってある訳です


低設定で勝つ時もこれと全く同じです


低設定でも勝てる時は勿論ありますが
理論上絶対に負けます


低設定でも出るかも・・・みたいな考え方をしている人は絶対負けます


ここを勘違いしていると絶対に勝てるようにはならないので
注意して下さい





posted by 虹のジョー at 15:19| Comment(0) | 勝つための心得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

時間がある人の立ち回り方

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稼働時間が多く取れる人の立ち回り方です。

1日8時間以上パチンコを打てる人が該当するかと思います。

さてそれでは、そのような環境の人がするべき模範的な立ち回りを解説していきます。

まず換金率によるホールの選択です。

ボーダーラインは低換金率のほうが辛く、高換金率のほうが甘くなります。

ボーダーラインだけで見れば高換金率のほうがいいように思えるのですが、現実は厳しく、一般的に高換金率ホールの釘はボーダーラインが低い分、閉まっています。

逆に低換金率のホールではボーダーラインが高い分、比較的開いています。

ざっくり言うとこのような感じで、どっちもどっちな感じですが、もう少し詳しく見ていきましょう。

基本的に釘というのは、ホールにもよりますが、だいたいボーダーラインを基準に調整します。

高換金率の場合、ボーダーラインは稼働時間や持ち玉比率の影響をほとんど受けません。

つまりボーダーラインを下回っている台は常にボーダーラインを下回り続け、ボーダーラインを上回っている台は常にボーダーラインを上回り続けます。

なので調整しやすいのはしやすいですが、うかつに釘を開けるとボーダーラインを上回り続けるので、簡単には開きません。
逆に低換金率の場合、ボーダーラインは稼働時間や持ち玉比率に大きく左右されます。

なのでボーダーラインを基準にしようとしても、肝心のボーダーラインが大きく動くので基準になりません。

かといって閉めすぎると「全く出ないホール」になってしまうので、どこかに基準をおかなければなりません。

実際にホールの店長をしたことがあるわけではありませんので、どの辺を基準にしているのかわかりませんが、おそらく平均値を基準にしていると思います。

そのホールに来るお客さんの平均稼働時間をもとに定めているのではないかと思います。

でも実はそんなことはどうでもよくて、簡単に言うと8時間以上稼働する人は少数派で、多数の人はそれ以前に帰ってしまいます。

つまり8時間よりも甘いところでボーダーラインが設定されます。

仮に6時間で設定されて、それより少し下回るように釘調整されたとしても、皆さんは8時間以上打てるわけですからボーダーラインを上回ります。

さらに6時間で設定されて、それより少し上回るように釘調整されると、ボーダーラインを大きく上回ることになります。

このように低換金率ホールでは長時間打てる場合、上のようなメリットがあります。

逆に高換金率ホールでは稼働時間が長時間だろうが短時間だろうがほとんど関係ありません。

なので稼働時間が多く取れる人は、低換金ホールで打つほうがいいでしょう。





posted by 虹のジョー at 12:47| Comment(0) | 立ち回り方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

稼働時間があまりとれない人の立ち回り

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稼働時間があまりとれない人の立ち回り方です。

1日4時間以下しか稼働できない人が該当するかと思います。

それでは解説していきます。

まずは換金率によるホールの選択です。もう皆さん気づいているとは思いますが、稼働時間が短い場合は高換金率ホールのほうが望ましいです。

これは、稼働時間が短いと換金ギャップが相当な邪魔者になるからです。(換金ギャップについてはこちら)

おそらく換金ギャップのせいで、低換金率のホールではボーダーラインを超える台はなかなか見つからないと思います。

さらに、そうこうしているうちに稼働時間はどんどん少なくなっていきます。

そうなると、結局まともに打てなかったり、打てても期待値が大して稼げなかったりと、打たないほうが良かったんじゃないかということになりかねません。

折角の貴重な稼働時間を無に帰する行為は避けるべきです。

というわけで、換金ギャップの少ない高換金率のホールで打つようにしましょう。

出来れば稼働時間でボーダーラインが変わらない等価交換が望ましいです。

ただ、等価交換やその他高換金率のホールでは、前回言ったようにボーダーラインが低い分回らない調整にされていることがよくあります。

そのホールで比較的釘の開いている台でも、ボーダーラインを少し超える程度ということなんてザラです。

ではどうすればいいのか。

もちろん高換金率のホールでもしっかり探せばそれなりの台は見つかりますので、それをきっちり時間いっぱい打ってもいいでしょう。

ですが先程も言ったように、しっかり探している間にも時間はどんどん過ぎていきます。

もともとあまりない稼働時間がさらに短くなってしまいます。

そこで私がおすすめするのは、貯玉制度のある低換金率ホールで立ち回ることです。

低換金率ホールは前回説明したように、高換金率ホールよりは回る台がみつかりやすいです。

そして貯玉を使うと、貯玉手数料が無料の範囲内では等価交換と同じ扱いになるので、ボーダーラインが下がります。

こうすることによって短時間でもボーダーラインをある程度超える台を打つことが出来ます。

しかし貯玉制度を導入しているホールの中には、「貯玉制度があるから」という釘調整をされることがあります。

つまり低換金率にもかかわらず、「貯玉を使って」ボーダーラインを超えるか超えないかぐらいの回転率に設定しているホールがあるということです。

その辺にも注意しつつ立ち回りましょう。




posted by 虹のジョー at 12:43| Comment(0) | 立ち回り方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボーダー理論とは

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ボーダー理論とは、ボーダーライン以上の回転率の台を打ち期待値を積み重ねていくと確率が収束していくに連れて期待値通りの収支に近づくという理論です。期待値は、台が確率通りに当たりを引いた場合の数値なので、確率が収束するに連れて期待値も収束していきます。

これがボーダー理論です。

ボーダー理論を知らずしてパチンコで勝つことは難しいでしょう。

ボーダー理論を知った今の皆さんは、パチンカーとしてレベルがかなり上がりました。

パチンコで勝つ理論を身につけたわけですから。

さて、ではボーダー理論を踏まえた上でどうすればパチンコで勝てるのかを言っておきます。

期待値を積み重ねろ

もっと簡単に言うと、

ボーダーライン以上の回転率の台を打て

これに尽きます。

ボーダーライン以上の回転率の台をひたすら打ち続けていると、自分でも知らないうちに勝っていると思います。

というか自然に勝てます。

それがボーダー理論です。



posted by 虹のジョー at 12:38| Comment(0) | 勝つための心得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パチスロ 鬼武者3 時空天翔

パチスロ界を席巻した「鬼武者」シリーズ」最新作、「パチスロ 鬼武者3 時空天翔」がSammyより登場!おなじみの「百鬼モード」などはそのままに、新鬼武者を遙かに凌ぐ上乗せ性能へと進化している。AT「斬魔一閃バトル」は1Gあたり純増約2.5枚。バトル勝利で「時空天翔」突入となる

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前兆ステージとしてはおなじみの「百鬼モード」が存在。「百鬼乱舞」ならさらに期待度はアップする。「千鬼モード」なら突入時点でAT当選濃厚となり、「千鬼乱舞」ならさらなる恩恵にも期待できるぞ。チャンスゾーン「救出ミッション」はリプレイの約33%で、「討伐ミッション」なら約50%でミッションクリアとなる。

AT「斬魔一閃バトル」は1Gあたり純増2.5枚、1セット16G継続。バトルに敗北しなければ継続となり、勝利すれば「時空天翔」突入となる。「時空天翔」は上乗せ型のATで50G+α継続。ステージにより上乗せ期待度が異なるとともに、人数によっても上乗せゲーム数が2倍、3倍になる

上乗せ特化ゾーン「信長降臨」ではバトルが継続するたびに3ケタのゲーム数を上乗せする。

AT初当たり
設定1・・・1/416.2
設定2・・・1/394.6
設定3・・・1/384.6
設定4・・・1/334.7
設定5・・・1/313.8
設定6・・・1/288.7

AT終了後1280Gで天井ATに突入。

通常AとBでは振り分けが濃いゾーンが異なるため、ゲーム数解除時はどちらのモードに滞在していたか判別しやすい。

通常A

1-128G・・・○
129-224G・・・低
225-320G・・・○
321-480G・・・低
481-576G・・・○
577-736G・・・低
737-832G・・・○
833-992G・・・低
993-1088G・・・○
1089-1216G・・・低
1217-1248G・・・○

通常B

1-128G・・・○
129-224G・・・○
225-320G・・・低
321-480G・・・○
481-576G・・・低
577-736G・・・○
737-832G・・・低
833-992G・・・○
993-1088G・・・低
1089-1216G・・・△
1217-1248G・・・△
1249-1280G・・・○

天国

1-128G・・・◎





posted by 虹のジョー at 12:08| Comment(0) | スロット 解析 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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