2017年05月29日

自分の運が悪いときや良いときがわかるようになった私は神?

私はついに、自分が今日パチンコで勝てるのか負けるのかがわかるようになってしまいました!

まさに神、これがわかればもう今日負けるとか勝つとか考える必要もないから最強です!

ちなみに昨日は負けることがわかっていて負けました。

なぜわかっていたかというと・・

手持ちが1万円しかないのにミドルスペックを打つという賭けに出たからです!

でも、そんな時でも勝つときは勝つだろ!

そう思う人もいるかと思います。

でも私がなぜ負けることがわかっていたかというもう一つの理由は。

その1万円が私の全財産だったからです。

本当に最後の金をふりしぼって勝負すると負ける確率が非常に高い。

これはジンクスでもなんでもなく、世の中ってそういう風にできているという自然の摂理のようなものです。

だから私は手持ちが少ない上に、持っているお金もないような状態でパチンコ打ったのだから負けて当然。

本当にクズ野郎に思えてきました 泣

でも今年パチンコでは50万円くらい浮いているからお店や台にこの悲しみをぶつけるのは間違っているのです。

また資金をためてからリベンジ!

てことで一か八かの勝負は負け確定!ってことを忘れないように立ち回りを頑張りましょう。
posted by 虹のジョー at 01:06| Comment(0) | 勝つための心得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月06日

大きな変化が立て続けに起こっているパチンコ業界

パチンコで勝つのがますます厳しくなっている!?

2016年5月2日、パチンコ台を不正に改造したとして、京都府警生活安全課と城陽署は、京都府のパチンコ店店長の男性と、同店の経営会社を風営法違反(遊技機の未承認変更)の疑いで書類送検。



容疑の内容は、2016年1月19日〜24日の期間、同店の営業終了後に、パチンコ機2台の釘を公安委員会の承認を得ずに、工具を用いて広げた疑い。

府警によると、2014年末ごろから、店内ほぼすべての台の釘を無断で変更していたとのことで、店長も容疑を認めている。

ずっと黙認されてきた釘調整なのに…

ボーダーラインの理論を知っている人ならご存知かと思いますが、パチンコは釘の開け閉めで利益を出したり、客に還元したりを日本中のホールがずっと行ってきていました。

正式に許可を取るには、日がかかりすぎるため、パチンコホールは当然のようにモグリで開け閉め。それについて警察も黙認している状況が数十年続いてきたわけです。

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それが2014年頃から釘を開けたり閉めたりの変更について警察の姿勢が厳しくなり、まさか本当に逮捕される店舗が出てくるとは…。



この逮捕で勝てる調整の台はなくなっていく?

今回の逮捕で多くのパチンコホール店長は戦々恐々としているはず。逮捕されることを恐れて、釘の開け閉めに慎重になることは間違いないでしょう。

そうなると、今まで釘を開けてくれていた優良ホールであっても使えない状況になってきます。



現実に私の周囲のパチンコホールは以前よりもパチンコは勝てないような状況に。恐らくこの騒動の影響が大きいのではないかと思います。

今後もこういった警察からの締め付けが強くなれば、パチンコで勝てる台を見つけることはますます難しくなっていくでしょう。

パチンコのゲーム性が変わる?

釘で利益と還元の調整ができないとなれば、パチスロのように設定方式を導入するぐらいしか今の私には思いつきません^^;

そうなれば釘そのものが全てなくなり、プラスチック板で玉を誘導するようなものになるかもしれませんね。


•等価廃止の流れ
•MAXタイプ規制
•そして、今回の釘曲げ問題

大きな変化が立て続けに起こっているパチンコ業界。


•今後の業界はどうなるのか?
•パチンコで勝つ道は残っていくのか?

今後の動きに要注目ですね。
posted by 虹のジョー at 18:52| Comment(0) | 勝つための心得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月10日

パチンコで勝利を掴むのための心構え

今回は勝つための心構えを書きます。パチンカーには耳が痛い話ばかりですが一度自分と向き合って考えてみて下さい。
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主体性を発揮する


「反応的な人は関心の輪に集中している。他人の欠点、周りの環境、自分のコントロールの及ばない状況等に集中する。これらのものに集中すると、人のせいにする態度や反応的な言葉、あるいは被害者意識を作り出す事になる。反応的な人は消極的なエネルギーを発生させ、影響を及ぼせる事柄を疎かにするので、影響の輪は次第に小さくなる。」



激アツリーチを外したからといって台をたたくのはやめよう。
台をたたいても大当たりを引く事はできない。
影響できる事、コントロールできる事=すなわち回る台を選ぶこと、止め打ち等をして玉をなるべく減らさないことなどに集中しよう。



目的をもってはじめる


「第二の習慣は、生活の様々な状況にあてはまるものであるが、最も基礎的な応用は、すべての行動を測るための尺度として、人生の最後の姿を描き、それを念頭において今日という一日を始めることである。そうすれば自分にとって何が本当に大切なのかをベースに、今日の行動、明日の行動、来週の行動、来月の行動を計画することができる。このように自分の人生の目的を明確にすることにより、毎日の活動が人生の目的に対して、有意義な形で貢献できる者になるのだ。」


死ぬ時に、人生を振り返ってパチンコばかりやっていて充実した人生を送ったと思える人がいるだろうか? パチンコはセミプロが一番。普通の仕事をやりながら休日に小遣い稼ぎとしてやるなら最高です。月4回行ったとして、一日の期待値2万としたら8万稼げる計算です。
物質的にも心もちょっと豊かな生活を送れます。



重要事項を優先する


「もし常日頃から行っていれば、あなたの私生活の質、仕事の業績、または結果を著しく向上させる活動がそれぞれひとるずつあるとするなら、それは何だろうか?」


もし「常日頃から行っていれば、パチンコの業績、または結果を著しく向上させる活動がそれぞれひつるづつあるとするなら、それは何だろうか?」と言い換える事ができます。
パチンコの収支をあげるためには、激アツリーチの時に台をたたく事ではない。
勝つ為には、期待値を計算してなるべく期待値の高い台を探して打つ事、
釘の開く日=良いイベントを見つける事、最も期待できるイベント=グランドオープンをする店を探す事などがある。

刃を研ぐ


「PCについて。それは、あなたの持つ自分自身という最も大切な資源を維持する事であり、つまり自分の中にある自然から授かった四つの側面<肉体的側面、精神的側面、知的側面、社会・情緒的側面>のそれぞれを再新再生させることである。」



つまり健康を維持して勉強をしろということです。
そもそもパチンコで勝つのは生活を豊かにするためです。健康であってこそ精神的にも豊かであることができ健康を損なっては、豊かに生活できません。
特にパチンコ屋はタバコの煙や騒音、夜遅くまでパチンコをやる事によって食生活のリズムが乱れる等をしやすいので気をつけたいですね。
そして新台の研究、スペックを調べたり、潜伏確変があるのかどうかを調べたり、ボーダーラインを調べたり多少でも勉強する事がより、負けのリスクを減らし、少しでもより多く稼ぐ事につながるのです。



いかがでしたでしょうか?

精神的にも肉体的にも健康的に、パチンコで勝って豊かな生活を送りたいですね。
posted by 虹のジョー at 13:33| Comment(1) | 勝つための心得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月06日

パチスロで負ける方法

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パチスロで必ず負けようとしたら、どのような方法が思いつきますか?

負ける方法を覚えてそれを避けるよう立ち回れば自然と勝てる立ち回りに近づいていきます。

スロットで負けるには?


•設定1ばかりを打つ(高設定に期待できない店や日に打つ)
•ボーナスに当選(リーチ目出現)したらやめる
•小役は出来るだけ取りこぼすように打つ
•ペナルティのある台は変則押しで消化する(AT中は押し順ミス)
•高設定確定演出が出たらやめる
•高確や当たりやすいゾーンは避ける
•天井が近くなってきたらやめる
•結局最後は運次第

これらを取り入れて出来るだけたくさんG数を回すと効率よく負けることができる。

スロットで「勝てない人」というのは必ずどれかに該当するはずです。
逆に勝っている人ほどこれらを徹底して排除していく意識が高いです。

まあ大抵の負けている人は一番最初と最後の項目です。

まずは知識武装が重要

スロットはもちろん、小役を取りこぼさない・ボーナスを正確かつ最速で揃えるといった技術的な部分も重要ですが、
知識・情報量が勝敗を決めると言って過言ではありません。


設定狙いの立ち回りでは高設定が入りやすい店や日の情報と設定差や高設定確定演出の情報が必要。

天井狙いやゾーン狙いも立ち回りに必要な情報を多く入手して旨みのある部分をしっかり見極めることが重要となります。

塵も積もれば山となる

勝てる立ち回りや思考を身につけた上では、次には細かい部分も気をつけなければいけません。

•ボーナスに当選(リーチ目出現)したらやめる
•小役は出来るだけ取りこぼすように打つ
•ペナルティのある台は変則押しで消化する(AT中は押し順ミス)



これらを意識的に行う人はあまりいないと思いますが、気をつけていないとたまにうっかりやってしまうことです。
(私もたまにやってしまいます。気を付けないと・・・)

リーチ目を知らないと捨ててしまう可能性がある台に関しては、やってしまうと死活問題ですね。


小役の取りこぼしは単純にその払い出し枚数分の損。
とくにART機で押し準ミスでRT転落するものは、復帰するまでのG数もロスとなってしいます。気をつけましょう。

アイムジャグラーなどの、「ボーナス優先制御」となるものは、最速でボーナスを揃えた気になっていても、
実はボーナスを揃える際にも小役が成立していれば揃えることができるので、取りこぼし分の枚数損となるものなどもあります。

そういうものも知っていて実践していると、その分枚数に差がつくことになりますのでやはり知識は豊富なほうが有利です。


例外的なこと

誤解があるといけないので、補足です。

もちろん、全て一つでも該当していたら必ずしも負け組入り、ということではないです。

一番目の、低設定を打つ。という項目においては、設定1で勝つ方法が存在し、それが天井狙い・ゾーン狙いなどにあたります。
初心者の方はこれら「設定1で勝つ方法」が勝ちやすい方法です。


それからボーナスを最速で揃えることと書きましたが、
完走型のRT」というものを搭載している台は、RT中に成立したボーナスを即座に揃えてしまうと逆に損となります。

このようなこともありますので、台ごとにしっかりスペックや特性を調べて打つことは重要になってきます。





posted by 虹のジョー at 10:43| Comment(0) | 勝つための心得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

勝ちたいと思えば思うほど勝てないという謎

この勝負は負けられない。そんなときほど負けてしまうって思いませんか?
逆に時間がない時ほど連チャンしたり、遊びのつもりが大爆発したり。
積み重なるとこれって偶然なのか?って思ってしまいます。

この現象についての私の考察は、オカルトだと思います。
だって勝ちたいときに勝つことだってありますし、負けてもいいやで負けることもあります。
パチンコで一番怖いのはイメージです。勝って嬉しかった印象が強く残って依存症になってしまうので、
良い現象は悪いときよりも強いイメージとなってしまいます。

勝負に冷静さを欠いてはいけません。勝っても負けても冷静に次の勝負ができるか、その積み重ねが今後の収支を左右します。

posted by 虹のジョー at 08:52| Comment(0) | 勝つための心得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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